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笑福亭鶴二の「ほのぼのたいむ」〜夢二の修業日記

JUGEMテーマ:上方落語





19日(土)に配信されたのですが、
都合により、今日アーカイブを拝見しました。

入門してもうすぐ3か月になろうとしてますが
やはり叱られることが多いようです。
それも師匠ご本人よりも
師匠の奥さん、後援会の方々
内海英華師など先輩たち。

基本的な礼儀はもとより
気配りの大切さを学んでいるようです。

それは、落語家というよりも、社会人として
身につけておきたいものですね。
つけておきたいものですね。
私自身、そういったものに欠けてるところが
ありまして・・・少々耳が痛かったですな。

上方には270人ほど噺家がいるらしいですが
誰もが通ってきた道。
夢二くん、これからが頑張り時ですな。

コメント
私も夢二さんのプロ入門で一番気がかりな点が、
そこのところでした。
どこの世界でも、社会人としての良識が大切です。
芸を磨く以前の下地と言えるでしょう。
内弟子修行はそういうものだと思っています。
>Cの助さん

確かに、これからが大変だとは思いますが
彼は素直なので
きっとそういったものを身につけてくれる
ものと思っています。
  • くじらいだー@
  • 2020/06/23 5:30 PM
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